マザーズボディオイル(ヴェレダ)の効果と口コミ・評判

マタニティライフを穏やかに幸せに過ごすのに、オーガニックのボディケアがお勧めです。

妊娠中の大きくなるおなかのケア、保湿もできて、リラックス効果のあるボディオイルでのマッサージがお勧めです。

妊娠中はおなかの妊娠線のケア、バストの乾燥のケア、誰もが気になるものです。

敏感肌を守るためのオーガニックケアとして、世界中で愛されているヴェレダの、マザーズオイルがとってもおすすめです。

「マザーズボディオイル(ヴェレダ)」がなぜ世界中で支持されるのか?

その効果や使ってみての感想などをご紹介します。

○ ヴェレダのマザーズ ボディオイルがなぜ世界中から愛されているのか?

妊娠線予防や妊娠中の肌のケアに効果的な「ヴェレダのマザーズ ボディオイル」

ヴェレダは1921年に自然医薬品メーカーとして誕生しました。

現在では世界50カ国以上に人々に愛され続けています。

ヴェレダが支持される理由

① 敏感肌のママのためにドイツの助産師と薬剤師の声をもとにつくられました。

自然医薬品メーカーなので、安全安心の成分がいかされています。

② 厳しい管理と100%の天然由来成分

世界基準のオーガニック認証で厳しく成分が管理されています。

③ 妊娠中の肌に大切な、保湿と保護に優れている植物がベストバランスで配合されています。妊娠中は急激におなかが大きくなり、変化が激しいのですが、そんなおなかや太ももなどに、ハリとしなやかさを与えます。

④ リラックスできるフローラルの香り

香料は100%天然のエッセンシャルオイル。匂いに敏感なママにも優しい香りは好まれます。

⑤ 産後のボディケアにも使用できます。
妊娠中のボディケアだけではなく、産後のボディにも、乾燥肌にも使うことが出来ます。

妊娠中のママの悩みは世界共通なんですね。

世界のママから愛されているヴェレダのマザーズ ボディオイルは、日本のママたちにも、もちろん指示されています。

マッサージって難しそう..めんどうくさい..そんなママさんにも

ヴェレダのマザーズ ボディオイルは全身に塗り、マッサージする事で様々な効果が生まれます。

「マッサージの仕方がわからない..」そんな方のために、ヴェレダの公式ページでは、わかりやすい絵付きで、簡単なマッサージ方法が載っています。

全然難しくないし、時間がない時もすぐに終わるのでお勧めです。

マッサージは妊娠3~4カ月の、おなかが大きくなり始めの時から、産後までやるのがお勧めです。

妊娠中のおなかには強くマッサージするのではなく、なでるように馴染ませて下さいね。

でも..私もそうでしたが妊娠初期から使用するのがいいと言われても、つわりのひどい時には動くことすら辛い、そんなときにマッサージなんてしていられない、そんな方も多いですよね。

妊娠中の体調は不安定になりがちです。

妊娠線の予防には、「マッサージをすること」よりも「毎日保湿ケアをする事」が大切なのです。

ヴェレダのマザーズ ボディオイルは保湿効果が高い商品です。

保湿力の高さでいうと、ミルクよりもクリーム、そしてクリームよりもオイルが高いのです。なのでオイルを肌になじませるだけで、マッサージなしでも保湿しますし、妊娠線予防にも効果があります。

もちろんおなか以外にも、胸や太もも、ふくらはぎなど全身に使うことが出来ます。

そして妊婦さん以外でもボディケアオイルとしても、肌の引き締め効果があるのでお勧めです。

でも赤ちゃんのケアには使えませんので、ご注意ください。

マザーズボディオイル(ヴェレダ)でマッサージしてみました。

実際にマザーズボディオイルで、身体をマッサージしてみました。

まず、手のひらでオイルを体温位まであっためてから、優しくおなかをマッサージします。

最初に驚いたのは、オイルの伸びがいいこと。

妊娠線のケア目的もありましたが、私の一番の目的は乾燥がつらかったからです。

妊娠して4ヶ月くらいで、ちょうど秋冬の乾燥の時期だったこともあり、よい保湿クリームを探していたのです。

色々探しているうちに、保湿にはクリームよりもオイルがいいこと、アロマオイルに興味があった事もあり、このオイルにしました。

乾燥対策にはばっちりですね。ローションとオイルふたつ使えば、さらに完璧だと思います。

そして香りが良かったです。すごく落ち着く香りで癒されました。

今のところ妊娠線も出ていませんので、妊娠後期で妊娠線がでてしまったと言う話をよく聞きので、これからも使い続けようと思っています。

マッサージも楽しく、おなかが大きくなっていくのが楽しみです。

マザーズボディオイル(ヴェレダ)まとめ

妊娠線予防に、肌の保湿に効果のあるマザーズボディオイル(ヴェレダ)について紹介してきました。

妊娠中のボディケアといえばクリームのイメージがありますが、オイルのほうが保湿力が高いと言えます。

マッサージもをしなくても効果のあるこのボディオイルが、世界中から支持される理由がわかったのではないでしょうか?

乾燥が気になる妊婦さん、妊娠線のケアのためにも、試してはいかがでしょうか。